掃除機が欲しいのです

新しい掃除機がほしいなあ、と思いながらもすでに半年くらいが経過しています。
最初はダイソンに目を奪われていたのですが、値段の高さに悩んでいます。
さすがに6万円とか7万円とか、ちょっと思い切りが必要ですね。
あと、ダイソンは紙パック式ではなくてゴミ箱に直接捨てる感じになるので、その点も気になっています。
ゴミを捨てる際に粉塵が舞う、ということをネットに書き込んでおられる方がいるので、買おうかどうかなんとなく迷っているのです。
今いちばん人気なのは日本のメーカーが出している、インテリアにもなる掃除機だそうです。
これは使わないときには空気清浄機として使える優れものらしく、今年に入ってからかなり売れているみたいなのです。
スティック型をしており、掃除機として使ってもかなり格好いいデザインでした。
部屋においてあってもふつうに素敵だなあ、と思えてくる感じなので、もはや一目ぼれ状態です。
ダイソンよりも日本のメーカーのものを買ってしまいそうです。
とりあえずはお金をためておきたいと思っています。

憧れの存在でもある職場の美魔女

私の職場には、42歳の美魔女がいます。ぱっと見は、30歳くらいにしか見えません。可愛さもありながら、美人という感じで、人目を引く美しさを持った方だと思います。

やはり、職場でも話題の人で、他部署の同期からもあの美魔女は誰?と聞かれることも多いです。最近入った派遣社員の方で、実は2人の小学生の男の子のママでもあります。

見た目もすごく若くて、しかもスタイルもキープしているのは、本当にすごいことだと思います。私は、1人目を出産してはいるものの、産後に増えた体重は元に戻ることもなく、見た目年齢も実年齢相応なので、羨ましい限りです。

その美魔女とお近づきになれるチャンスがあり、一緒にランチに行ったこともあります。美人には意地悪な人が多いのかなと思っていましたが、気さくで話しやすい人でした。もはや、何もかもが完璧過ぎて、脱帽という感じでした。

私よりも随分年上ではありますが、お姉さん的存在となってくれて、いつも気にかけてくれています。

教える事の難しさ

こんにちは。私は現在専業主婦で1歳の娘がいるのですが、少しずつ出来ることが増えてくる度に喜びと驚きを感じる毎日を過ごしています。少し前から名前を呼ばれて返事をする練習を始めたのですが、名前を呼ぶとあーいと小さい声ながら返事をする娘に私もテンションが上がり「はーいって言ったの、はーいって」と毎回喜んでいたのですが、先日いつものように名前を呼ぶと「あーいって、あーいって」と返事をする娘、そうです娘は私の口癖まで真似するようになっていたのです。子供と言うのはなんでも吸収して覚える分教えるのも難しいんだなと勉強になった出来事でした。少し話はそれてしまうかもしれませんが、私の妹も娘が1人いまして誰も教えていないのに畑に刺さっているカカシを見てパパと言うそうです、保育園のバスの中でも言っているらしいので流石のパパでももう少し小綺麗な服着てるしあんなに雑に扱っていないぞと言う妹を見てついつい笑ってしまいました。