フルーツ蜂蜜。使い道の選択肢が少なくて困っています。

お義母さんは私たち夫婦によく食べ物をくれます。この前は、主人が実家に行った際に蜂蜜を3つ貰ってきました。親戚からお土産で貰ったそうなのですが、使わないから、とくれたそうです。
確かに、使わないと言うのも頷けます。というのも、普通の蜂蜜であれば料理に使うことができますが、頂いた蜂蜜は「ラズベリー蜂蜜」「ゆず蜂蜜」「ブルーベリー蜂蜜」というラインナップです。パンにつけたり、ヨーグルトに入れたり、スイーツ的な使い方しかできません。
仕方が無いので早速食パンにつけていただいてみました。ラズベリー蜂蜜を使ってみたのですが、蜂蜜感がほとんどありませんでした。ラズベリーシロップという方が正しいような気がします。なかなか酸っぱめでしたが美味しかったです。美味しいのですが、なんせ使い道が限られているのが困りものです。大きめのプレーンヨーグルトでも買って来て、たっぷりと蜂蜜をかけて、主人と一緒に食後のデザートとしていただいてみようかなと考えています。シースリー 高崎

家族のだれよりも長い付き合いの親友。根暗でごめんなさい。

外国では、テディベアを親友のようにかわいがり、年配の男性などが大切にしている話を聞きますが、私もそのテディベアのような存在のぬいぐるみがあります。
きっと、皆さんもお気に入りのぬいぐるみを抱きしめて寝ていた事って、ありますよね。
小さいころからぬいぐるみ遊びが好きで、常にその時のお気に入りのものを抱えていて、寝るときから遊びの時、お出かけの時にも持参しているような子だった私。
ある日、親戚のお姉さんからたまたまもらった子ブタのぬいぐるみ。初めて見た瞬間に、なぜだか私はとても気に入ってしまい、直感で”ぽぷこ”と名前を付けとてもかわいがった。
小学生の頃には、友達に”一日でいいから貸して”と言われるほど、なぜか人気になったぽぷこ。
中学生あたりになると、恥ずかしくなり布団の中に隠してしまっていたこともありましたが、寝るときは必ず傍らに。いつでも私の近くにいる相棒でした。
やがて社会人になり、恋人ができ結婚となったとき、ぽぷこをどうしようか悩みましたが、相手の方が「大切なお友達だから、一緒に嫁いでおいでよ。」と連れていくことを許してくれました。
今では子供たちの遊び相手になってます。もう何十年もの付き合いです。
子供達には、私が亡くなったら棺に入れてほしいとも頼んでます(笑)
ぬいぐるみが親友なんて、ネクラに思えますが、私にとってかけがえのない存在なのです。